考えるのをやめていいのは鉱物と生物の中間の生命体となり永遠に宇宙空間をさまよい死にたいと思っても死ねないときだけ。

人間は考えるなんとやら。あらぶっていきましょう。
▼目次
キーワード:思考停止、脳死、考える、ワーキングメモリ、chatGPT o1 pro mode、音読、日記、漢字、九九、脳トレ
▼明日も雨に濡れるなら支度しなくちゃ
▼Impression
あめふるはこにわ (feat. 初音ミク)
空気が留まり腐る場所
【注意】「スマホ認知症」急増、脳のオーバーワークで記憶障害など発生 対策は「デジタルデトックス」https://t.co/6wOueuZVSt
— ライブドアニュース (@livedoornews) 2025年6月12日
自分がスマホ認知症になっていないか、8つのチェックリストは以下の通り。この中で3つ以上当てはまる人は要注意だという。
・スマホはいつも手元にスタンバイ。… pic.twitter.com/HNuepyHmzl
ワーキングメモリって明らかに低下しない?
— チ−カワ😼 (@hohop_p) 2025年1月11日
自分高校まで気持ち悪いくらい記憶力良くて、出先のWi-Fiパスワードとか1ヶ月経っても覚えてたり、意味のない数字とかすごい覚えてたのに、
大学から何も覚えられなくなった。4桁の数字とかも何回も見直したりする。
これなんで?勉強やめたからか?
写真を撮る習慣、スクショの習慣、かなり悪影響かも。
— チ−カワ😼 (@hohop_p) 2025年1月11日
高校まで覚えるしか無かったから、まず「覚える」というコマンドがあったんだけど、
大学からは「黒板は写真撮れば良い」「資料見返せば良い」「スクショ撮っとけば良い」になって、覚えることをやめた気がする。
生徒にタブレット使わせた結果、学力の向上は全くと言っていいほど見られないんだよね……
— minami (@minami57903879) 2025年1月13日
知識などが全く定着しない。ノートと鉛筆(シャーペン、ボールペン)使って一生懸命勉強してる子が力をつけてる。
以前より学力の二極化が進んでる。
https://t.co/efqw2eTtXl
— 枝垂れ桜 (@ShidarezakuraSa) 2025年1月14日
こういう記事もありますね。
タブレットは画面が動くので、
空間認識による記憶定着がしにくいとの指摘。
一見便利に見えて、脳が受け付けにくい問題があるみたいです。
「簡単にネット検索などができると、確かに便利だが、考える前に調べてしまう。これは大学生たちをみていると本当に、何か少し私が話をしただけでスマホで検索が始まっているんです。自分で考えて咀嚼(そしゃく)する前に調べてしまう。考えようとしない。考えるのはバカバカしい。書いてあるモノを探してくればいいんだと。それが学習なんだと勘違いしている」
SNSには調べもしないのに自分の頭で考えた(つもりになっている)人が多い印象ですがね。
オックスフォードが選んだ2024年の新語は「脳が腐る」https://t.co/3WbXCaqAB7
— ゆきまさかずよし (@Kyukimasa) 2024年12月9日
主にインターネットなどのくだらない情報を過剰消費することで低下する精神的・知的レベルが低下すること
日本人の知力、24歳で頭打ち リスキリング進む北欧と差https://t.co/CLgwvsHy2W
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) 2024年12月10日
新課程の共通テスト終了 資料読み解き多く、思考力重視https://t.co/8A2LJHgVMO
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) 2025年1月19日
京大総長の祝辞で
— 腐ラム (@SunMonTueWTF) 2025年3月24日
「形式化された言葉ばかりの意思疎通がなされ、思考能力が衰退している」ってとこで
顔無くなった
知能は70歳まで伸びる 脳の癖を知り3原則で「自分超え」https://t.co/KZJ0YiE3ZU pic.twitter.com/XCpZokFiS2
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) 2025年1月19日
「知能は70歳まで伸びる」
— 河野健一 Kenichi Kono | 脳外科医 CEO|AI 医療 MBA|脳血管内手術支援AI (@CeoImed) 2025年1月19日
・ 脳の白質は40〜50代でも体積が増加
・ 知的な能力は主に2種類:情報処理スピードなどの「流動性知能」と知識や言語能力などの「結晶性知能」
・ 結晶性知能は70歳ごろまで伸び続ける
・ 好奇心旺盛で楽器、運動、語学などへの取り組みが良い
https://t.co/O7dXO6XLi8 pic.twitter.com/XGNF3iFghX
好きにしていいよ、と与えられた砂と玩具
ワーキングメモリが低いADHDの人は全員【高速音読】試した方がいい。これ、本当にただ文をできるだけ速く音読するだけなんだけど、私も3年前くらいからやってて、明らかに記憶力が上がったし、言葉もすらすら出てくるようになった。人生変わるから、騙されたと思って一回やってみて。
これはガチ。高速音読でワーキングメモリが大幅に上昇する。
— ⭐️るい @読書ログ (@RioKun_hattatsu) 2024年11月27日
音読すると背外側前頭前野が鍛えられるんだけど、この部位は選択的注意と注意の持続を司るんだけど、この二つがワーキングメモリに大きく関係している。 https://t.co/KVdpa3yYLc
これ読んで音読を毎晩やってみていて、ほんとにワーキングメモリが回復した感じがある。子育てしてると文語体が口から出てこなくなってしまっていやだったのだけど、難しい文章を音読していると出てくるようになる。 https://t.co/UOlhPrOqcP
— 朱野帰子 (@kaerukoakeno) 2024年12月29日
目から鱗が何枚も落ちました…。
— 🔑ハチ🍉 (@hotafuku) 2025年1月9日
私、ワーキングメモリが徹底して低く、読書スピードが遅いのが長くネックになってました。内容理解と同時に連想が広がる、注意の持続の問題もあります。最近、ワーメモ低さんの読書に、音読がいいらしいと聞き、試してみました。
…結果、自分史上最速で読めました。
わ、これは良い話。確かにそうだ。僕らの文字は縦書きに合わせて作られてきたものだものね。>日本語は縦書きの方がメモを早く取れる#querie_jiro6663https://t.co/vVK3FbLYsK
— ジロウ (@jiro6663) 2024年11月30日
昔の医者がやたら独語やラテン語を使ってたのは紙カルテでアルファベット横書きの方が早いからであって、今の時代の電子カルテでわざわざ全角英文字にして略語で記載するのはNONSENSEだと思ってる。
子供に色々と教えてみて、一番確実に効果があると思ったのは漢字の学習。数学は人による思考回路の違いが大きく再現性が低い。読解、作文、スポーツ、芸術などもプロセスが完全に言語化されておらず再現性が低い。他の暗記物は効用が不十分。漢字の学習は概念や内容を読解するために確実に役に立つ。
— Willy OES ☀ (@willyoes) 2024年9月11日
神絵師が言う「上手くなりたきゃとにかく描け」は
— ReL@たまにお絵描き解説するよ (@rel_illustrator) 2025年1月13日
「とにかく(観察・分析・思考・仮説・検証・効果測定のサイクルを回しながら)描け」ってことだよ💡
大事なところを端折ってるんだけど、
言ってる本人は呼吸レベルでそれをやってるから
意識に登ってないんだ😅
つまり実験を繰り返せってことだね
鉛筆の筆圧が下がったのはスマホの普及で書く事が減ったのが原因じゃ無くて、幼児教育の普及でまだ指先が鍛えられる前からいっぱい書く事で持ち方が悪い状態で覚えて筆圧がかけにくい状態になってるのが原因です。…
— 下町の鉛筆屋✏️杉谷龍一 (@kitaboshi_) 2025年1月18日
筆圧は強いのが良い訳では無く、本来コントロールする物です。
— 下町の鉛筆屋✏️杉谷龍一 (@kitaboshi_) 2025年1月19日
コントロールする為にはまず持ち方!そして動かし方と正しい力の入れ方を理解しないと難しいです。
正しい持ち方を知って、自分の持ち方見直してみませんか✨ https://t.co/3DX2dLx4co
面白い人って“その日に起きた事や話題に上がったものを終盤でもう1度回収出来るように脳内にストックしておく“というのを無意識下でやってる気がする。
— 塩犬 (@sakutaro_39cb) 2024年10月20日
生きる力のある人とは、体験したことを高い歩留まりで血とし、肉とできる(=応用を効かせ、活用できる)人のことを言うんだよ。世の中には10を体験して1しか受け取れん人と、1体験して10学ぶ人があるけど、両者の差は実に100倍。具象⇔抽象の高低差をどれだけ広げられるか、いうことやけど(文字数
— 規格外 (@shinkaron) 2025年1月3日
体験したことを自分の血肉にできる人は強い。そのために有効なのはジャーナリングや日記。起きたことを反芻し自己対話し、学びとして次に活かす。振り返りの時間がめちゃ重要。 https://t.co/ry1B3RQcVW
— 三宅裕之|Miyake Hiroyuki (@hiroyuki_miyake) 2025年1月3日
振り返り&言語化習慣のある人とない人、長い目で見ると絶望的なくらいの差がつくで。ワイは30年、一日も休まず日記を書き続けてきたけど、正直に告白すると絶対的&圧倒的な自信になってるわ。適切に書かれる日記は、あらゆる経験を自身の文脈に織り込むシステムであり、すべてが資産化されていく。 https://t.co/8mHmpfIdaL
— 規格外 (@shinkaron) 2025年1月4日
頭の回転が速いと言われてる人はみんな言語化習慣がある。何か質問された時にパッと言葉が出てくるのは、その瞬間に考えて言葉を生み出しているわけではなく、過去同じようなテーマを頭の中で言語化したことがあるから引き出しが豊富なだけ。むしろこの引き出しの数こそ人生の豊かさの根源。 https://t.co/HNcz0ZRIJO
— なるみ (@informa000) 2025年1月6日
これ本当そう。日記って書く時に今日あったことを「思い出す」んだよね。この「思い出す」ことこそが脳に良い負荷をかける。私も日記を書き続けてるけど言葉がどんどん生まれてくるのはこれのおかげだと思ってる。日記以外にもモーニングページやジャーナリングなどとにかく言語化してみると現実変わる https://t.co/lw9TzqDR2P
— ぺろ美 (@Ameria86922441) 2025年1月7日
話のうまい人は、頭の中に全体構造と豊富な具体事例(エピソード)が整理された上で格納されているんだわ。構造化されていないと脈絡のない、居酒屋でグダってるクソ上司のような話となる。エピソードがないと盛り上がりどころがない、平板で冗長で退屈な話になるんだよ。 https://t.co/W0qv6VobgH
— 規格外 (@shinkaron) 2025年1月20日
日記を書きまくると、必然的に頭の中が構造化されてくるんだわ。のみならず認識できる範囲が拡張され、かつ精緻化される。構造化された言語ならびに認識体系に紐付く形で大量のエピソードがぶら下がる。身体化されるところまでやり切れば、事前準備ゼロでエンドレスに話し続けられるようになる。 https://t.co/oyCOVFIAyg
— 規格外 (@shinkaron) 2025年1月20日
もはや20年くらいこの習慣があるが、本当に自分の血になってると痛感する。苦しいときほど書く。 https://t.co/HpWpWqbL78
— Kinatulles (@kinatulles) 2025年6月17日
抑鬱のときに特に効いたのは
— 詩旅 紡 (@tsumugi_utatabi) 2025年6月18日
「 日記×散歩 」だった
これを継続したいところだけど、”毎日おこなうことだけが継続ではない”と思う。続けようとするより、辞めてもまたできる感覚を育てたい
私なりに実践してきたことをまとめてみました pic.twitter.com/zE71UkSE74
日記を書く良さを誰かに聞いてもあまりピンとくるものがなかったけれど、カウンセラーさんが唯一「書くと "不安でいる状態に安心しなくなる"」と昔教えてくれた。人は「慣れた感情」に戻ろうとする。日記は、不安に戻る癖に気づかせてくれる。書くと前向きになるのではなく、“回復力があがる“のが良き
— 詩旅 紡 (@tsumugi_utatabi) 2025年6月18日
日記は一言でもいいんですよ。このように。 pic.twitter.com/dP5Cj4gF22
— 柔らか仕上げのフクダウニー (@0rororeo) 2025年6月12日
わたしの日記がこちら💁♀️ https://t.co/ERPgovhSjY pic.twitter.com/J7d3yvcPM0
— ソウ (@if_so1) 2025年6月13日
しかし、なんで九九くらいはできた方がいいかの回答として「キャッシュが効くので脳内でより大きなサイズの問題を現実的に考えられる」ということを考えられるようになったのは、なんというか計算機科学脳という感じがする。
— kmizu (@kmizu) 2025年3月28日
あとは、「子供向けのプログラミングスクール」で、なんで「キーボードタイピング」の授業が行われているのか?という話でもあったりする
— ところてん (@tokoroten) 2024年10月2日
タイピングは慣れないと認知負荷が高すぎて、タイピングに認知リソースの大半を持ってかれてしまうので、コードを認識することすら困難だったりする
こどもの教育市場で、いまだに公文式とそろばん教室に一定の人気がある理由も同じかも。事前に「計算」を鍛えることで、計算で消費される認知リソースをなるべく下げ、「数学的思考」になるべく多くのリソースを割けるようにするねらい。 https://t.co/NdxMzs72BF
— drivesketch (@drivesketch) 2024年10月2日
子どものころ習ってたそろばんの先生が「これから計算は機械が簡単にやってくれる時代になります。そろばんや暗算なんて必要なくなると思うでしょう。でも、人間のあたまで出来るようにしておくと、機械が間違えたときに『気づける』のです」って言ってたことを、ChatGPT全盛の今、よく思い出します
— 太陽とケイコムーン (@amazakeiko) 2025年6月19日
反射神経早いって言われるのでテストしてみた
— 池田 睡蓮 (@xuir2n) 2025年4月3日
こういうのって大事なのは安定力なんです。 pic.twitter.com/wEgmM7wT0b
テトリスと音ゲーが合わさったゲームをとある方から頂きました 結構面白いけど、めちゃくちゃ難しい pic.twitter.com/Kiv0pyEiL0
— 5han (@Numawitch) 2025年6月10日
極めるとこうなります https://t.co/QARscKovwL pic.twitter.com/YoH35s1PHH
— 5han (@Numawitch) 2025年6月14日

脳の体力調整 pic.twitter.com/g83cA3GSIc
— てあとるセレブ (@U_EN0602) 2025年6月8日
「ゲームをするとバカになる」はウソだった……脳科学研究でわかったゲーム=最強の脳トレという真実https://t.co/gjkhHHLDm8
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) 2025年8月4日
専門家たちが、ゲームをプレーすることで情報処理能力、注意力、記憶、認知力や社会性が上がると総括しています。
他にもいい効果が。その1つがマルチタスク能力です。
小学校教員を28年やっていた母から、『レゴで遊んできた子とそうじゃなかった子の考える力の差が大きかった』ということを聞いて、4歳になる頃にはたくさんレゴで遊ばせたいなと思った!筋道を立てる思考力が強かったらしく、まあわたしは数学苦手で辛かったので、やらせてみたいな
— めっちゃワンダーランド (@b7UFZ1juLm38877) 2025年8月10日
ピアノやってる奴が好成績取りがちな理由って脳の発達なのか家が太いのかどっちが因果関係深いんだろう
— パチス浪 (@Sky_yuukareipu) 2025年1月7日
「絶対音感」は、生まれつきの才能、先天的な能力であると思われてきましたが、新しい研究によると、大人でも8週間で約20時間の集中的なトレーニングによって、音感能力を大幅に向上させ、生まれつき絶対音感を持つ人々に迫る精度を達成できる可能性があるという https://t.co/nOLvY1dzAD
— amass (@amass_jp) 2025年2月14日
指を高速に動かす「外骨格ロボット」で“自身の限界”を超えるピアノ練習法、ソニーCSLが発見https://t.co/WgoHIDc2Bd
— ITmedia NEWS (@itmedia_news) 2025年1月22日
1秒間に4回という自分ではできない高速の指の動きを、外骨格ロボットを使って受動的に体験すると、その後、正確性を維持して速く演奏できるようになる。ピアニスト118人で実験。効果は翌日も残り、かつトレーニングしていない反対の手指にも効果が出る。未知の身体感覚から先に獲得してしまう訓練。 https://t.co/zueV25D9xt
— 稲垣諭 Satoshi Inagaki (@inaphenomeneuro) 2025年1月22日
凄い!!!
— 河野健一 Kenichi Kono | 脳外科医 CEO|AI 医療 MBA|脳血管内手術支援AI (@CeoImed) 2025年1月20日
「手のパワードスーツでピアニストの天井効果を克服!」
Science Robotics
・ アスリートや音楽家などは学習が頭打ちになることが多く「天井効果」と呼ぶ
・ 熟練ピアニストに自発的にできない高速で複雑な指の動きを体験させることで、天井効果を克服!
https://t.co/IlFRbkn7aZ pic.twitter.com/MS3LHo5RlE
ピアノ練習の動画!!!
— 河野健一 Kenichi Kono | 脳外科医 CEO|AI 医療 MBA|脳血管内手術支援AI (@CeoImed) 2025年1月21日
「手のパワードスーツでピアニストの天井効果を克服!」 Science Robotics
・ アスリートや音楽家などは学習が頭打ちになることが多く「天井効果」と呼ぶ
・ 熟練ピアニストに自発的にできない高速で複雑な指の動きを体験させることで、天井効果を克服! https://t.co/uyoabKaHtz pic.twitter.com/QYBWOsuEut
指は5本しかないのに弦が6本あるバカの楽器
— ひらう (@hirausan) 2025年1月12日
指5本なのに鍵盤が88鍵あるバカの楽器 https://t.co/DnZosKlYXK
— ほがらか ほだか🪴 (@quiz_hodaka) 2025年1月14日
カメラが手ブレ補正がブッ壊れてQRコード読めなくて寿司注文できなくて大泣きしてたけど、俺が逆に更に揺らすことによりブッ壊れた手ブレ補正に勝つことが判明してドカ沸きした pic.twitter.com/exEaTlEkXk
— くーがーP (@sanyan501) 2024年10月13日
それなら、私は機械がよかった。
o1 Pro Mode素晴らしい.超音波シミュレーションも手ほどきなくちゃんと書けるじゃない.これは捗るわ. pic.twitter.com/8ZFHCm1Y5U
— 落合陽一 Yoichi OCHIAI (@ochyai) 2024年12月8日
これがchatGPT o1 pro mode の実力です。月3万円のサブスクに悩んでいる方は参考にしてください。 pic.twitter.com/FPRiWD0tsT
— てぃなの@note×GPTs発信 (@mikochanmonyu) 2024年12月7日
なんのこと?と思ったらマジじゃん。現代の預言者 https://t.co/Dbhnkq8O23 pic.twitter.com/eWr5PW7sNH
— からあげ (@karaage0703) 2024年12月6日
よく、これからはAIの時代だから知識を覚えるのは不要で、考える能力が重要だ、みたいな言説を聞くが、o1(pro)を触っていると、むしろ逆なんじゃないかと思えてくる。国語国文に限っても、文書化されていないけど、研究者なら知ってて当たり前の知識は山ほどあって、演習の場などで習得していくものだ…
— yhkondo (@yhkondo) 2024年12月8日
今ふと思ったけど、「ある生成AIの出力を見て『すごい!これはもう専門家が要らなくなった!』と思ったら、それはあなたがその分野の専門家ではないことを意味している」てのは、かなりの分野やジャンルに普遍的に言えそうな気がする
— 理間 高広(5/4東京ゲームダンジョン8 2H-5 Strangeness(IPTL)) (@Rima_tk) 2024年11月29日
「AIとは役に立たないモノの総称である。
— いとう (@k1ito) 2024年11月22日
なぜならば役に立つものには別の名前が付くので。」(詠み人知らず)ってまじで言いえて妙で、
今のところ役に立つAIは「自動運転」とか「チャットボット」とか「OCR」とか名前が付いてるよな。
なのでAIが何の役にたつとか聞かないでほしい。
ほんこれ。AI研究者界隈でも言われてるやつや https://t.co/zUWdEcYY2V https://t.co/S80Smlhq6b pic.twitter.com/OHLDW90dKJ
— Takeshi Sakaki@ (@tksakaki) 2024年11月23日
最近の「AI疲れ(AI fatigue)」は2種類ありそう。1つめはわかりやすく「AIの進化が速すぎるのでキャッチアップに疲れる」なのだけど、2つめは「AIの仕事が速すぎるので人間がボトルネックになり、休みなく高頻度で判断が迫られ続け、労働強度が高すぎて疲れる」だと考えている。
— Takuto Wada (@t_wada) 2025年5月29日
世の優秀なエンジニア達が、エンジニアのやる単純作業をことごとく自動化・仕組み化してしまったせいで、人間には濃厚な技術的意思決定だけが抽出されていって脳の負荷がヤバい。コーディングだけは人間に残された最後の単純作業だったのに、それももうすぐAIに奪われそう。助けてくれ。 https://t.co/HzPHbKSAxo
— 伊藤 祐策(パソコンの大先生) (@ito_yusaku) 2024年11月14日
これ結構問題だと思っていて、労働時間は普通でも、思考負荷が高まりすぎて、メンタルを病むケースが続出しそう
— erukiti (@erukiti) 2024年11月14日
思考負荷を減らすためのAI開発が、今まさに求められている https://t.co/6dg8DPUr6T
コード書いているときに「これなんだっけ」って調べものしている時間は頭が休まっていたのが、ChatGPT君のせいで「はいやり方これね。お前のターン」がずっと続くのですごく疲れるようになった。
— 伊藤 祐策(パソコンの大先生) (@ito_yusaku) 2025年1月27日
知的活動で最も「重い」のは決断であり、AIとかがやってくれるのは決断以外の部分だから、AIが発達するほど単位時間あたりの決断の回数が増え、1回あたりの決断の影響が大きくなるので、仕事はどんどんキツくなっていくわけです。
— ロボ太 (@kaityo256) 2025年2月9日
人類、電信が普及し始めた頃には「今までは船で情報が届くまでの何ヶ月単位で仕事してたのに電信のせいで日単位になって忙しすぎる」とか言ってたし、固定電話でも携帯電話でもインターネットでもAIでも同じようなことを言っているので、たぶん技術ではなく労働倫理に問題がある
— えすだぶ (@FHSWman) 2025年3月5日
全力でAIに合わせた働き方をしたら労働強度が強すぎて適応障害的なものになりかけたが、幸いその状態にあることをメタ認知できたし、裁量労働なので適当に休みを増やして解決することができた。近い未来にワークライフバランスの乱れが問題になると思っている。
— NISHIO Hirokazu (@nishio) 2025年3月3日
簡単な話で、今までは「やさしい仕事」をこなしてたまに「難しい仕事」が混ざってる感じだったが、「やさしい仕事」をAIが全部やってくれたら「難しい仕事」だけが残る。これを普通の労働スケジュールで実行すると多くの人には過労になると言うことだと思う。
— NISHIO Hirokazu (@nishio) 2025年3月3日
反対にAIと人間が伴走するタイプのツールでAIの作業をぼんやり眺めてる人は、従来よりも頭を使わなくなっているから認知能力が下がっていくと思う。どちらの極端も割と悪いから、うまくバランスさせていくことが必要になると思う。
— NISHIO Hirokazu (@nishio) 2025年3月3日
やはり「若手数人にオフロード&ロードバランスで簡単な仕事を振って数営業日出来上がるのを待ってる間に自分の仕事をやる」というシニアの働き方が、「AIに振ったらMAX15分で若手十人分の回答が来て修正もあまりないので自分が常時ボトルネックサンドバッグになり疲弊する」という未来が見え始めている https://t.co/fxQTADkQS7
— Daisuke Nakazawa (@diceken) 2025年3月4日
今まで時間かけて作ってた資料が生成AI使えば一瞬でできるというので、生産性上げろと指示する側がこれを使わないのはダメだろと思って歯を食いしばって使っているのだが、そこで初めて私は「資料を作ることで自分の頭を整理している」ってことに気付いた。自分で手を動かさないと頭に入らないのよ。
— 白蔵 盈太/Nirone @「みぎての左甚五郎」文芸社文庫で発売中 (@Via_Nirone7) 2024年12月8日
一流の達人と普通の熟達者、何が違う?https://t.co/xhVyo2OyGa
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) 2025年1月16日
AIが近づいているのは「普通の熟達者」。ギリギリの線での独自の逸脱ができるオンリーワンの達人はどう生まれるのか――。慶応義塾大学教授の考察です。 pic.twitter.com/XNMuyDXUgH
なぜかわかんないんだけど、「カレーを作るぞ」って気持ちではなく「すげーうまい野菜肉煮込みをカレー味にしてとろみをつけてご飯に乗せるぞ」って気持ちで作ったら、自由度が上がったし楽しくなったし美味しくできた にんじんの火入れが完璧すぎてぼくは感動してるよ
— RIE. (@raccount0906) 2025年1月29日
「自分をChatGPTとみなして指示を言語化すると上手くいくやつ」って自分が呼んでるやつだ。(たまにやる) https://t.co/k939Muaqur
— ノーン (@nkowne63) 2025年1月30日
Chat gpt に自分の書いた日記とか、本の感想文を読ませて「書いた人の深層心理を分析してください」というと、かなり面白い解答が得られる。
— くりゅしゅ (@kuryushu_31415) 2025年2月1日
結構鋭い指摘が飛んでくるし、無意識に抑圧していることとか教えてくれるけど、かなり良い線いってる感じ
AIによる文章や画像の生成が進んでから、何かをネット検索で調べるのに結果が本当か嘘か精査しなければならず、ものすごく時間がかかるようになり、結局調べごとの途中で表れた文献を拾ってこっちを当たったほうが良いという状態になっている。
— 中原直子 (@yabu_kichi) 2025年1月11日
実はAI生成が登場する前からそうだったけど、多くの人は気付いていなかっただけなんですよね https://t.co/ScK4JelDyl
— Koro (@koro_h) 2025年1月12日
「カルピスは薄めた方が美味い」https://t.co/aX0DstmvVU https://t.co/9wlYEjwdlf pic.twitter.com/VNFQhsSsxw
— ところてん (@tokoroten) 2025年2月16日
それはちょっと違っていて、
— ところてん (@tokoroten) 2025年2月16日
自己啓発本は「分厚い本を読んだ俺はすごい」という体感を与えるために、
余白マシマシ、行間マシマシで出来てるんです…… https://t.co/bP16P1w7M7
プログラミング、AIに頼りすぎると記憶力と思考力が急速に老化しそう
— Rust 案件不足 (@mpyw) 2025年1月13日
AIを使うと脳が退化する、は要は「車や電車を使うと足腰が弱くなる」みたいな話と同じなので、
— けんすう (@kensuu) 2025年3月20日
「AIに任せた方が良いところに関しては能力が落ちる」はありそうですが、…
しばらくしたら、運動不足で衰えた肉体をジムに通って鍛えるように、意識的に脳を鍛える時間を確保しましょうとかなりそう https://t.co/pcVlWfgmS0
— 骨しゃぶり (@honeshabri) 2025年3月20日
人間は考える石である

脳の処理、考えることは感じることより1億倍遅くhttps://t.co/nz0GNnv41a
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) 2025年6月14日
脳内の無数の思考をリアルタイムに伝える――イーロン・マスク氏はそんな技術の開発を目指します。しかし最近の研究では脳の速度制限が明らかになってきました。
人間の思考はマルチタスクが不可能で、感覚系の処理速度は毎秒約10億ビットだが、思考速度は毎秒約10ビットと遅く、出力はもっと遅い、という生物学的脳の限界が見えてきている。臓器としての脳から思考として生みだされ実行する倫理道徳や正義や善などにも、人間という生物の限界があるよと。 https://t.co/eiPOZdNMzr
— 浅井ラボ (@AsaiLabot2) 2025年6月17日
退屈とは思考のコリに近い。世の中がつまらないのではなく、自分の思考が凝り固まって感性が死んでる状態。コリが少ないと日常からも刺激を見つけ出せる。子供が遊びを生み出す天才なのに通じる。
— 佐藤航陽(さとうかつあき) (@ka2aki86) 2024年12月30日
ドーパミンが過剰に出る、出続けるコンテンツ(SNS、ショート動画、ゲーム、性的コンテンツ、ジャンクフード等)を可能な限り減らして見たら意味分からないくらい感性と思考が回復して、音楽聴くだけでかつての様に凄く楽しいし、外を歩いて四季の移り変わりを感じるだけであり得ないくらいい心地いい
— ぺこたぺちか 原宿TCM6/19から (@PPechka) 2025年2月26日
そういうドーパミンコンテンツを減らし続けるうちに、過激な情報を見ると「ああ!ドーパミンが勿体無い!」と思う様になった こんなジャンクな情報でドーパミンを浴びてたら受容体の感度が無駄に鈍る 人体が楽しさを享受できる総量は有限だから案外頭打ちになるんだってはっきりわかんだね
— ぺこたぺちか 原宿TCM6/19から (@PPechka) 2025年2月26日
short動画のような短くてただ受動的に脳を刺激して終わる低質コンテンツを完全に断ち、逆に「この人の言葉や視点を吸収したい」と思える人たちのラジオや動画だけを半年ほど継続的に摂取した結果、頭の回転が格段に良くなり、以前は起こりがちだった“思考の凝り”のような状態もあまり発生しなくなり最…
— かぽ (@kapo2392) 2025年8月13日
たまたま見つけたこの文章にちょっと救われた気がする。最初から厳密な理解を追い求めて結局何も分からずじまいみたいなことが大学入ってから何度もあったから。 pic.twitter.com/yQaUbXV2jY
— りちお (@richio_mini) 2024年12月26日
恐ろしいのは「まぁいいや」って思って手抜きして生きてると、気づかぬ内に実力が衰えて行くこと。自分の中では実力が100あるつもりでも、50ずつしか出さないことでいつの間にか50まで落ちてる。そして、たまの本番でミスって「こんなもんじゃない」って思うんだけど、実はもうそんなもんになってる。
— 田舎者 (@inaka_nouka) 2024年12月27日
壁にぶち当たって諦めそうになる時、いつもこの曲線を頭の中に描く。 pic.twitter.com/C6KYM2V6zy
— あつお|エリート筋肉 (@atsuo_diet) 2024年12月25日
コレ、割とプロとかセミプロになるみたいなとこで一気に変わるから、案外、割と自覚しにくいというか
— 47AgDragon(しるどら)運命の悪魔好評発売中 (@47AgD) 2024年12月26日
慣れてないと、マジでほぼ赤い部分しか知らないこと多いので、紫部分を才能とか呼んだりしがち…
特に、創作などフリージャンルにおいては、赤い部分99%で、紫までいけるのが1%みたいなとこある https://t.co/NUiNtxdkDJ

最近考えてたこと pic.twitter.com/ZJb0ubvKzM
— Yuji (@hoteiblender) 2025年1月17日
運動選手が心肺機能を理由にタバコをやめるのは割と聞くけど、知能労働者が認知機能を理由に酒をやめるのってほとんど聞かないんだよな。
— いかり (@bebebeBayes) 2025年1月13日
酒があっても仕事が成り立つからだろうけど、「プロとして本当に相応しい態度か?」と問う人ももっといていいのに。
飲酒がそこそこできる人間だけど、美味しいから飲酒しているだけなので酩酊感とかによる楽しさはなく、ただただ身体にアルコールによってデバフがかかっていくのを「ア…肉体機能と思考機能が低下している…」と俯瞰的に感じながら最後まで理性を手放すことができずに終わるので実際飲酒の才能がない
— ゆたろ (@yuyuyutarokun) 2025年5月27日
4つ下の妹に「お姉ちゃんって頭の中にゴミ箱がないよね、デスクトップに全部並んでるみたいな、だから辛いんだよ、捨ててもいいこともあると思うよ」と言われた。
— ほうじ茶 (@tomizawa1217) 2025年2月3日
上司に相談したら「優先順位が決められない状態の時はまず選択肢自体を持たないくらい削ぎ落とすか一旦全部捨ててもいいと思う。選択は脳をかなり使うから出来ない時は潔く諦めた方が回復が早い」と教えてくれたのでそのまま実践した。
— トワ 庭子 (@niwako_towa) 2025年2月3日
脳って有限の形なのにありえないことも無限に考えられるのすごい 有限の中に無限を広げているのすごい 頭蓋骨を開いたら四次元ポケットの中みたいになってるんじゃなくてただの肉の塊なのすごい なんなんだ脳って
— う (@makasete_ne) 2025年6月24日
人間のことを「小規模言語モデル」と呼んでる人
— ami (@amiamiamiamiima) 2025年4月6日
脳だけになって培養液に浮かんでいる自分を想像したとき、なぜか視覚と聴覚はあることになってませんか?
— おいし水 (@oississui) 2025年1月1日
日記
体調を崩してから思考が一つだけになってしまい「もしやブレインフォグというやつか」と落胆してたけど、数週したら元通りにちゃんと複数同時に思考を走らせることができるように戻って安心した。
— かたぐら子 (@cat1021gla) 2024年10月3日
具体化すると「今晩何を食べよう」と考えるとき、同時に「冷蔵庫の中身はなんだっけ」「昼は麺を食べたよな」「明日はハンバーグだ」などを同時に考えると思うのですが、「今晩何を食べよう」しか考えられない。これで生きてくのはキツいなと思ったということです。
— かたぐら子 (@cat1021gla) 2024年10月3日
普通、意識って複数存在しますよね?
AIで効率的になりすぎて仕事が過密になる問題、逆の意味での締め切りを設定して「締め切りまでは決定しない」という立ち回りが有効なんじゃないかな。はやさは魔性だ。楽してこうぜ。
— かたぐら子 (@cat1021gla) 2025年3月6日
「アラームが鳴るまでは自由に行動していい」ように設定する。
— かたぐら子 (@cat1021gla) 2024年5月26日
「アラームが鳴ったら次に◯◯しなければならない」とやってることは同じはずなんだけど、考え方を変えるだけで心の余裕が段違いになった。
「流れてくるイラストがAI生成かどうかいちいち調べないといけなくなった💢」的な意見をたびたび見かけるが、AI以前にも「無断転載じゃないか」「トレパクじゃないか」などのフィルターをかけて見なきゃいけなかったわけで、接し方が大きく変わったというのは勘違いなんですね。
— かたぐら子 (@cat1021gla) 2024年9月12日
はたちになるまで脳トレをまわそう
"日本は「読解力」など3分野全てで2位以内を維持したが、数字を使った品質管理や発注といったビジネスの実務に影響する「数的思考力」は25歳以降で右肩下がりに低下していた。"
— かたぐら子 (@cat1021gla) 2024年12月12日
これ実感としてある。単純な算数を行う機能が鈍ったと思う。百マス計算とか久しぶりにやってみようかな。
たとえば暗算するには短期記憶を保持する能力が必要とされるんだけど、今やスマホとかいう外部装置に頼りっきりでそういう部分を使ってない。脳トレしたいな。
— かたぐら子 (@cat1021gla) 2024年12月12日
日本人の知力、24歳で頭打ち 「学べぬ大人」手薄な支援 - 日本経済新聞 / https://t.co/EGmNPucHuj
↓
年末年始、脳トレやパズルゲームや百マス計算ばっかやってます。ふだん使わない部分を刺激されて良い。マッサージになる。
— かたぐら子 (@cat1021gla) 2025年1月2日
近ごろの私は脳トレに真剣になり、手先を動かす趣味を探しています。
— かたぐら子 (@cat1021gla) 2025年1月9日
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嬉しい報告していいですか?
— かたぐら子 (@cat1021gla) 2025年1月23日
脳年齢20才とれました!!! pic.twitter.com/RA7yLO6RkO
脳トレ、案外と馬鹿にできないもので、これやってから仕事の切れ味が良くなった気がする。他にもスマホのパズルゲームも色々やった。広告が邪魔!
スマホとかいうはこにわ、壊したほうがいいよ。
2025/06/24 約14800字・・・笑
2025/08/14 約16800字・・・・・・
観測範囲:2024年11月28日(木)、2024年12月12日(木)、2025年01月02日(木)、2025年01月09日(木)、2025年01月16日(木)、2025年01月23日(木)、2025年01月30日(木)、2025年02月06日(木)、2025年02月13日(木)、2025年02月20日(木)、2025年02月27日(木)、
